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インフルエンサーの作り方~アカウント運用編~

インフルエンサーの作り方運用編

Twitter(ツイッター)の中での活動に専念していた禿吉がツイッターの中で見つけた「インフルエンサーの作り方」には続きがあった。

果たして、禿吉が言う「インフルエンサーアカウント」の運用方法とはいったい何なのか?

インフルエンサーの作り方、その運用方法の秘密がいま、明らかになる。

禿吉
禿吉
お待たせしてごめんやで。ほな今からインフルエンサーアカウントの作り方、運用編をお話するわな。
ウスゲスキー教授
ウスゲスキー教授
・・・・・・・・
バブ美
バブ美
・・・・・・・
禿吉
禿吉
って寝てるぅ!!
バブ美
バブ美
( ゚д゚)ハッ!あれ?
ウスゲスキー教授
ウスゲスキー教授
おお、禿吉君、おはようございます。
禿吉
禿吉
チョ!なんなん?いつから寝てんのよ二人とも?
バブ美
バブ美
あ、ハゲ!
禿吉
禿吉
だれがはげやねん!
ウスゲスキー教授
ウスゲスキー教授
ホッホッ、ちょっと待ちくたびれましたよ。
禿吉
禿吉
おお、すまんすまん!一カ月ぶりだねぇ。
バブ美
バブ美
え?そんなに長い間ブログ更新してなかったんですか?
禿吉
禿吉
いやいや、ブログは更新してたで。色々まぁ替え歌とか・・・。
バブ美
バブ美
は?替え歌って何ですか?
ウスゲスキー教授
ウスゲスキー教授
禿吉君、まさか遊んでたんじゃ・・・
禿吉
禿吉
もう、ええがな、後で話すわ。とにかくインフルの作り方の後半戦やで!みんなちゃんと聞いてな!ちゃんと綺麗な勝負パンツ履いといてな!
バブ美
バブ美
キャッ!(´・д・`)ヤダ禿吉様のエッチ!変態!ドエロ!ハゲ!
Dr.ケームルズ
Dr.ケームルズ
安心シテクダサイ、履イテマスヨ
禿吉
禿吉
そこおったんかい!

インフルエンサーの作り方~アカウント運用編~

今回は禿吉がTwitter上で行った戦略をベースとして
ツイッターでインフルエンサーを作る方法、Twitterアカウントの運用方法をご説明します。

Twitterでインフルエンサーを目指す方の参考になれば幸いです。

ツイート・つぶやきの方向性を決める

アカウント開設編では、主にツイッターアカウントのキャラクター設定を定義する事をお話しました。

インフルエンサーの作り方
インフルエンサーの作り方~アカウント開設編~インフルエンサーになる方法、インフルエンサーの作り方について説明いたします。インフルエンサーには誰でもなれるんです。まずはインフルエンサーになるためのキャラクター設定、アカウント開設方法をご説明いたします。...

キャラクター設定は、アカウントに命を与える作業です。

例え自分の顔出しアカウントであっても、キャラクターの設定はブランディング上非常に重要な意味があります。

ツイッターアカウントの運用において、自分のアカウントがつぶやく方向性をまずは定義しましょう。

禿吉を例にとってみると、「ハゲ」というブランディングを徹底的に貫いたツイートを行っています。

また、ただのハゲだけでは、おバカアカウントにしかなりませんが、禿吉の強みでもある「ウェブマーケティング」「ブログ」「アフィリエイト」などの

インターネット関連情報に関する有益性の高いツイートを行う事も重要なポイントです。

禿吉が定期的にアドセンスの成果やアフィリエイトの成果、戦闘力という表現でツイートインプレッションを公開ツイートしているのは

「成果が出せているアカウントである」ということを証明する意味があります。

ただのハゲだけでは飽きられてそっぽを向かれてしまいますが、ハゲに有能なスキルを加えたことで唯一無二のハゲアカウントが誕生したわけですね。

最初は自分と方向性の近いアカウントをフォローする

アカウント開設当初は、フォロワー数は当然ゼロからのスタートとなります。

最初に行う行動としては、自分のアカウントに近い属性、方向性を持つアカウントを探す事だと思います。

禿吉の場合、薄毛関連、育毛関連のアカウントを多数フォローする事から始めました。

相手のアカウントによっては、自分がフォローされた事を確認して、フォローバック、フォロバしてくれるアカウントも存在します。

こうして、自分の属性、アカウントの方向性に近いアカウント同士で相互フォローという形が自然発生的に生まれます。

アカウントの属性が近いと、フォロワーのツイートの内容にも自分が興味を抱く内容が多くなる傾向があるため、自分のアカウントの成長のヒントも得られる事があります。

また、自然な形で「いいね」や「リツイート」を実施するため、お互いにとって気持ちの良い交流が図れるメリットもあります。

むやみなフォロー、相互フォローを狙わない

これはツイッターでアカウントを開設した直後にやりがちな行為なのですが、むやみやたらと相手をフォローしまくるというのはおすすめできない方法です。

ツイッターアカウントの運用において、私がもっとも理想的だと考えているのは「アクティブな交流を継続できる相互フォロー」という状況です。

一見するとフォロワー数が多いと影響力があるアカウントに見える事があります。

よくあるケースがフォロワー数が非常に多いのに、発信しているツイートに対して、いいねやリツイートの数が極端に少ないケースです。

インフルエンサーと呼ばれるアカウントの中にもこのパターンになっているアカウントを見かける事がありますが、あまりカッコいいものではありませんね。

最もよくないのがフォロワーを買うという行為です。

これは、ウェブサイトのSEO対策でいえば、被リンクの購入と同じ、一種のスパム行為だと思います。

最近でもツイッターアカウントの凍結祭りがありましたね。

ツイッターの運営は、定期的にアカウントのチェックを実施しているため、購入したアカウントや、活動していない捨て垢などは定期的に削除されています。

フォロワー数だけを増やすという行為は避けるようにしましょう。

ネガティブな発信は控えポジティブなツイートを心がける

私はツイッターで最初にアカウントを作ったのは今から10年くらい前だったと思います。

その頃のツイッターといえば、文字だけのツイートしかできなかったため、もっぱら個人が愚痴やその時思った事を一言二言つぶやくようなツールでした。

言い換えれば心の声をテキストにしているツールでしたから、人によっては愚痴っぽいツイートであったり、否定的な発言、ネガティブで攻撃的なツイートをしている人も少なくはなかったように記憶しています。

そんな印象もあって、実はツイッターにはあまりいい印象をもっていなかったんですね。

なので、今回の禿吉アカウントを開設する際に徹底的にこだわったのが「ポジティブである」という事でした。

一時期、禿吉は、世の中にあるインフルエンサーアカウントの中で、ある種の「闇」的な印象のあるアカウントに対して「闇インフル」という名前で敵対する行動を見せていたことがありました。

その時、すでにある程度禿吉のフォロワー数が多くなっていた事もあり、フォロワーの中には「闇インフル」に対して良く思っていない人達も多数いる事がわかりました。

「仮想敵」を作ると、自分側の正義を信じる気持ちが強くなり、自分の身内の団結力は高まります。

逆に仮想敵に対する憎しみや憎悪も増幅してしまう事になります。

その結果として、禿吉は自分の行為が自分のフォロワーを憎悪に染めるという状況を目の当たりにしました。

結果として、闇インフルという仮想敵を消し去り、禿吉はただのハゲアカウントに戻ることができました。

ネガティブな行動は、自分のフォロワーにも伝播しますし、人は可能な限り人のネガティブなシーンは見たくないと思うものです。

ここでも一つの大きな学びがありました。

いいねやリツイートを期待しない

ツイッターのアカウント開設直後は、フォロワー数も少ないため、自分のツイートに対しての反応はあまりないのが通例です。

最初のうちは「これは絶対反応ある!」と思った作りこみしたツイートでさえ、いいねがつかない事も多々あります。

フォロワーが増えていけば自然にいいねが増えやすくなる傾向がありますので、最初のうちはあまり気負わずに自分のツイートの方向性に合ったツイート、つぶやきを継続的に行う事を心がけましょう。

可能な限りツイッターをアクティブに保つ

これは禿吉アカウントを運用してきて最も大変なことでもありました。

ツイッターを常にアクティブにしておくというのは、人によっては仕事上の都合などで不可能なこともあります。

デスクワークなどの人なら、PCのツイッターをアクティブにしておくことが可能な人もいると思いますがやはり職場環境などでは難しいかもしれませんね。

禿吉のアカウント運用の中で、「レスポンスの速さ」が相手に感動を与える事が度々ありました。

ツイッターをほぼ常時アクティブにしていると、「通知」を常に確認する癖がついてくるのですが、通知が来るたびに即レスしていたことが相手にとっては非常に驚きとなるようなのです。

これはメールなどにも言える事だと思います。

メールやツイッターなどで、相手に要件を伝えた時に、ものの1分程度で返信が来たとしたら、やはり感動するのではないでしょうか?

LINEなどは比較的アクティブ率が高いアプリですから、即レスもあまり感動しないでしょうが、メールやツイッターはアクティブ率がそこまで高く無いツールですから、返信をそこまで早く期待していないことが逆の感動を生み出しているという事になったようです。

スピードはやる気になればスキルの差はなく誰でも実現できる最高の対応方法だと思います。

コメントへの返信には相手の名前を呼ぶと親密度が上がる

これは、私が尊敬してやまないBOSS、PVマフィア氏も行われている行動ですね。

BOSSの場合は、相手の下の名前で呼ぶ事で返信時の親密感をより演出されているように思います。

禿吉の場合は、相手の名前に「はん」をつける関西弁特有の方法を徹底して実施しています。

関西人であればそこまで違和感もないのですが、関西以外の方は「●●はん」と呼ばれる事が新鮮に感じるため、親密感に加えて面白味も与える事ができるようです。

自分のことに置き換えればよく分かりますが、相手から名前を呼ばれると親近感がわきませんか?

ひと手間かかる作業ではありますが、こうした地味な対応が、相手へ誠意を感じてもらえる行為だといえると思います。

フォローされやすい環境を作り出す

ツイッターでは、基本的に相手のアカウントをフォローする事は、悪い事ではありません。

一部では「無言フォロー」が失礼にあたるというような考え方もあるようですが、私は無言フォローは別に問題ないと思っています。

「今から私、あなたをフォローしますよ?かまいませんかね?」って言われたら「お、おう、どうぞ」としか返事できない気がするんですよねw

フォローされやすい環境とは、例えばプロフィールなどで「こういう人とつながりたい」という事をあらかじめ書いておく行為も重要だと思います。

ブロガーなら、「ブログ仲間募集中です」という記載は非常に相手にも分かりやすい「フォローしてどうぞ」という告知だと思います。

また、ツイートの中で、「こんな人とつながりたい」というツイートを発信するのも有効な手段の一つですね。

ツイッターはフォローするのは相手の自由ですし、逆にリムる、フォローを外すこともまた相手の自由です。

相手が自分に興味をもってフォローしてくれる環境を整えるようにしましょう。

継続的にフォロワーが増える企画を実施する

これが今回の記事で最もお伝えしたい内容となります。

禿吉は、フォロワー数が100人前後のころからずっと「ブロガー紹介企画」を実施してきました。

これは禿吉が当時は主にブロガーを中心として、フォロワーになってもらうような戦略を持っていたからです。

現在では「フォロワー応援企画」としてブロガーに限らずフォロワーを紹介する企画を実施しています。

最近では他の方も自分のフォロワーを増やす為の独自の企画を立ち上げて運用されているのを目にしますが、禿吉のフォロワーが少ない頃は今ほどフォロー条件の企画は多くありませんでした。

この企画のメリットは、やはりフォロワーが増えやすくなる上に、アクティブなアカウント、ツイッターを頻繁に使っているユーザーと相互フォローになれる点にあります。

ツイッターの運用において、重要な指標に「ツイートインプレッション」という指標があります。

これは、ツイッター内において、ツイートが何人に見られているかという目安の数値とされています。

例えば、ツイートインプレッションが10000だった場合、そのツイートは、10000人に表示されるくらいの拡散があったということになります。

ツイートインプレッションはフォロワー数が多ければ多いほど高まる傾向がありますが、フォロワー数が多くてもフォロワーがアクティブでなければツイートの拡散力が強まる事はありません。

逆に言えば、フォロワー数がそこまで多く無くても、フォロワーの多くがアクティブユーザーだった場合、ツイートインプレッションは伸びやすくなるという傾向があります。

それが、禿吉がツイッター運用初期から注目していたポイントでもあります。

フォロワー数が増えた後の通知の処理はパソコンを併用する

フォロワー数が1000人以上になると、ツイートに対する通知の数も増える傾向があります。

こうしてアクティブなフォロワーを集める事で、自分のツイートに対する反応も多くなり、いいねやリツイート、リプライやコメントなども沢山もらえることは嬉しい事でもあり、また、自分の対応する必要があるタスクを増やす行為でもあります。

スマホだけではどうしても通知を追いきれなくなる瞬間がありますので、パソコンで通知の処理を行う事をおすすめします。

パソコンであればいいねやリツイートがまとめて表示されるため、リプライやコメントが目立ち、処理タスクを軽減できるからです。

通知が増えてきて大変という方はぜひパソコンでの通知対応も行ってみて下さい。

フォロワー数が2000人を超えるとフォロワーの増え方が変わる

これは、ある種の「定説」なのかもしれませんが、ツイッターではフォロワー数が2000人を超えると急にフォローされるスピードがあがります。

これは成長曲線に通じる事かもしれませんが、ある程度の閾値を超えると、人がフォローする対象として即決する目安がフォロワー数2000人なのかもしれません。

一般的なツイッターアカウントの中では、フォロワー数が1000人以上いればかなり影響力を持つアカウントか、もしくはツイッター歴が長いアカウントになると思います。

フォロワー数が2000人を超えると、インフルエンサーアカウントとしても認知されやすくなるため、自分の発言がより強い影響力を持ち始める時期でもあります。

まずはフォロワー数2000人を最初の目標数に設定して、自分なりの企画を運用していくといいと思います。

継続してアカウントをアクティブに保つ

最後にお伝えしたいことは「継続」についてです。

こうして、禿吉がツイッター上に誕生して2019年2月で5カ月目となります。

たったの5カ月でフォロワー数7800人に到達するアカウントというのは、過去にも例は少ないのではないでしょうか。

その秘密は、今回お話したツイッター運用法で成し遂げる事ができたんだと自信をもってお伝えできます。

あと一つやった事としては、やはりツイッターといえど画面の向こう側には「人」がいるということを意識し続けてきました。

時にはトラブルがあったり、やり取りでうまく意思が伝えられずにフォロー解除されるという事もありました。

人によってはブロックされている人も多数いると思います。

やはり徹底的に行動する事で、人によっては目障りとなることは避けがたいものだと思います。

人はすべての人に好かれる事は絶対にありません。

自分を大切に思ってくれる人と一緒に、自分が大切に思う人のために信念をもって行動し続ける事が大事だと思います。

是非皆さんも、自分のアカウントの運営方針をもう一度確認してみて、自分のブランディングを確立してみて下さい。

禿吉
禿吉
ってな感じでインフルエンサーのアカウント運用方法の話は終わりや。どや?あれ?
バブ美
バブ美
・・・・
ウスゲスキー教授
ウスゲスキー教授
・・・・
禿吉
禿吉
おいおい!なんや二人とも、またガッツリひいてるやんけ・・・
ウスゲスキー教授
ウスゲスキー教授
禿吉くん、ツイッターの中でここまで考えて行動していたんですか?
禿吉
禿吉
せやで。まぁワシはただのハゲやん?できる事っていったらハゲをアピールするしかないやん?
バブ美
バブ美
禿吉さま・・・凄い!凄すぎます!ハゲ!超ハゲ!!この薄毛!!
禿吉
禿吉
だれが薄毛やねん!
ウスゲスキー教授
ウスゲスキー教授
ホッホッ、いやぁ驚きましたよ。凄い成長ですねぇ。
禿吉
禿吉
まぁおかげさんでフォロワーはんもごっつ増えたからねぇ。ホンマにありがたい話やで。
バブ美
バブ美
ホント凄いですよ禿吉様!
禿吉
禿吉
せやろー(ドヤー)待たせただけある情報やったやろ?しらんけどw

禿吉が語るインフルエンサーアカウントの運用方法とは、ツイッターアカウントを徹底的にアクティブにするという方法だった。

禿吉は自分をブランディング化する事でたった五ヶ月でフォロワー7800人を集める事に成功した。

ただ、禿吉はいまだネットマネタイズにおいては薄毛のミカタを活用できていない現実があった・・・。

ウスゲスキー教授
ウスゲスキー教授
ホッホッ、ところで禿吉君、「はげのうた」って何ですか?
禿吉
禿吉
あっ・・・
ウスゲスキー教授
ウスゲスキー教授
「ハゲントダウンTV」って何ですか?
禿吉
禿吉
えっと・・・
ウスゲスキー教授
ウスゲスキー教授
薄毛のミカタ・・・ハゲネタブログ化してませんか?
禿吉
禿吉
あぁ、えっとアレねぇ・・・
ウスゲスキー教授
ウスゲスキー教授
ん?なんか臭くないですか?
Dr.ケームルズ
Dr.ケームルズ
安心シテクダサイ、チョイモレテマスヨ
禿吉
禿吉
チョ!何漏らしてんねん!

Twitter で禿吉@プロ薄毛イターを
ABOUT ME
禿吉@プロハゲイター
名は禿吉。無添加人。薄毛に悩む30代男性。氷河期世代で貯金ゼロ。AGA/抜け毛/脱毛。ひょんなことから「薄毛のミカタ」の住人であるウスゲスキー教授の元で、育毛活動を行う事になった。育毛費用をブログ上で稼ぎながら2020年までに薄毛改善を目指す。最終目標は究極の育毛法「ひとつなぎの大育毛」を見つける事。ハゲを愛しハゲに愛される孤高の禿。現在毛髪診断士の資格取得を目指し猛勉強中。