- レバクリで処方されるデュタステリドについて
- レバクリのデュタステリドの料金
- 国内製・海外製デュタステリドの違い
- デュタステリドとフィナステリドの違い
- デュタステリドの効果・副作用・注意点
- 実際にレバクリを受診して確認した診察・処方の流れ
「レバクリのデュタステリドって実際どうなの?」「フィナステリドより効果が高いの?」「国内製と海外製では何が違う?」レバクリでAGA治療を調べていると、フィナステリドだけでなく「デュタステリド」という薬を目にすることがあります。
私は「薄毛のミカタ」を運営する毛髪診断士の禿吉です。毛髪診断士としてAGAについて調べるだけではなく、私自身も実際にレバクリのAGAオンライン診療を受けています。
デュタステリドとフィナステリドは、どちらもAGA治療に使用される5α還元酵素阻害薬ですが、同じ薬ではありません。特に大きな違いが、作用する5α還元酵素の範囲です。
フィナステリド:主にII型5α還元酵素を阻害
デュタステリド:I型・II型5α還元酵素を阻害
そのため、「デュタステリドの方が強そうだから」という理由だけで選ぶのではなく、料金、国内製・海外製、国内承認の有無、副作用、これまでの治療歴なども含めて考えることが大切です。
まず比較|デュタステリドとフィナステリドは何が違う?
最初に、レバクリでAGA治療を検討している人が気になるデュタステリドとフィナステリドの主な違いを整理します。
| 比較項目 | フィナステリド | デュタステリド |
|---|---|---|
| 薬の種類 | 5α還元酵素阻害薬 | 5α還元酵素阻害薬 |
| 主な作用 | 主にII型を阻害 | I型・II型を阻害 |
| 国内承認製剤 | あり | あり |
| 男性AGAへの推奨度 | A | A |
| レバクリで確認される用量 | 国内製1mg・海外製1.3mgなど | 0.5mg |
日本皮膚科学会の「男性型および女性型脱毛症診療ガイドライン2017年版」では、男性型脱毛症に対するフィナステリド内服、デュタステリド内服はいずれも推奨度Aとされています。
一方で作用する5α還元酵素には違いがあるため、両者を「値段が違うだけのAGA治療薬」と考えない方がよいでしょう。
レバクリで処方されるデュタステリドとは?
デュタステリドは、男性型脱毛症(AGA)の治療に使用される5α還元酵素阻害薬です。AGAでは男性ホルモンのテストステロンからDHT(ジヒドロテストステロン)が生成され、このDHTが毛乳頭細胞などに作用することで、毛周期の成長期が短くなることが薄毛の進行に関係しています。
デュタステリドは、DHTの生成に関係するI型・II型の5α還元酵素を阻害します。
- AGA治療に使用される医療用医薬品
- I型・II型5α還元酵素を阻害する
- DHTの生成を抑える
- 男性型脱毛症への内服はガイドラインで推奨度A
「飲めばすぐに髪が生えてくる薬」というより、AGAの原因に関係するDHTの生成を抑えることで、AGAの進行を抑える目的で使用される薬と理解すると分かりやすいでしょう。
レバクリのデュタステリドは何mg?
レバクリでは、デュタステリド0.5mgを使用するAGA治療プランが確認されています。
日本国内でも、AGAを効能とするデュタステリド0.5mgの製剤が承認されており、PMDAでは添付文書や患者向医薬品ガイドなどを確認できます。
同じ「デュタステリド0.5mg」という成分・規格だけを見て、すべてAGA治療用と判断しないようにしましょう。デュタステリドには前立腺肥大症に使用される製剤もあるため、AGA治療について調べる場合はAGAを適応とする製品かどうかまで確認することが大切です。
レバクリのデュタステリド料金はいくら?
レバクリのデュタステリド料金は、国内製・海外製や配送期間などによって異なります。
2026年8月にレバクリの公式料金ページを確認した第三者調査では、デュタステリド0.5mgについて、1か月ごとの定期配送で海外製4,950円、国内製6,435円という料金が報告されています。いずれも薬代として掲載された金額で、送料などは別途確認が必要です。
海外製デュタステリド0.5mg:1か月定期4,950円
国内製デュタステリド0.5mg:1か月定期6,435円
ただし、レバクリの料金やプラン、取扱医薬品は変更される可能性があります。また、長期プランについては検索可能な公式情報から現行価格を一意に確認できないものもあるため、本記事では推測した金額は掲載していません。
実際に申し込む際には、申込み画面で表示される最新の薬代・送料・配送条件・総額まで確認してください。
レバクリ全体の料金や送料については、以下の記事で詳しくまとめています。
レバクリには国内製と海外製のデュタステリドがある?
レバクリでデュタステリドを検討するときに確認したいのが、国内製なのか海外製なのかです。2026年8月時点で確認された料金情報では、国内製と海外製のデュタステリド0.5mgが掲載されています。
ただし、ここで「海外製=危険」「国内製=絶対安全」という単純な判断をするのは適切ではありません。
確認したいのは、国内製・海外製という表示だけではなく、処方される製品、有効成分、用量、日本国内での承認状況、副作用、使用上の注意などです。
- 処方される薬の商品名
- 有効成分と用量
- 国内承認の有無
- 料金
- 副作用・使用上の注意
長期間服用する可能性がある薬だからこそ、「これは国内承認薬ですか?」「どの製品が処方されますか?」など、分からないことは診察時に医師へ確認しましょう。
国内製と海外製デュタステリドは何が違う?
レバクリで確認されている国内製と海外製のデュタステリドについて、主な確認ポイントを整理します。
| 比較項目 | 海外製 | 国内製 |
|---|---|---|
| 用量 | 0.5mg | 0.5mg |
| 料金 | 比較的低い | 海外製より高い |
| 国内承認 | 処方製品ごとに確認 | 国内承認されたAGA用製剤あり |
| 処方 | 医師による診察が必要 | 医師による診察が必要 |
今回確認したデュタステリドでは、国内製・海外製ともに0.5mgです。そのためフィナステリドのように用量差だけを見るのではなく、どの製品なのか、日本国内で承認された製品なのか、料金はいくらなのかまで確認することが重要です。
「海外製の方が安いから」という理由だけで決めず、処方される製品・国内承認の有無・料金・副作用などを診察時に確認しましょう。
デュタステリドとフィナステリドは何が違う?
レバクリでデュタステリドを検討している人が特に気になるのが、「フィナステリドと何が違うの?」という点ではないでしょうか。
どちらもAGA治療に使用される5α還元酵素阻害薬ですが、大きな違いの一つが作用する5α還元酵素の範囲です。
- 主にII型5α還元酵素を阻害
- 男性型脱毛症への内服は推奨度A
- 国内承認されたAGA治療薬あり
- I型・II型5α還元酵素を阻害
- 男性型脱毛症への内服は推奨度A
- 国内承認されたAGA治療薬あり
デュタステリドの方がDHT生成に関係する5α還元酵素をより広い範囲で阻害します。しかし、ここから「作用範囲が広い=全員デュタステリドを選べばいい」と判断するのは適切ではありません。
フィナステリドについては、レバクリで扱われる国内製・海外製、料金などを以下の記事で詳しく解説しています。
レバクリのフィナステリドはどう?料金・国内製/海外製の違いを見る
デュタステリドの方がフィナステリドより効果が高い?
「I型とII型の両方を阻害するなら、デュタステリドの方がフィナステリドより効くのでは?」と考える人もいるでしょう。
日本皮膚科学会のガイドラインでは、男性AGA患者を対象とした比較試験について、デュタステリド0.5mg/日がフィナステリド1mg/日より毛髪数などで優れた結果を示した研究が紹介されています。
一方で、この結果だけを見て、「すべての人にデュタステリドの方が適している」と判断することはできません。
フィナステリドもデュタステリドも、男性型脱毛症に対する内服は日本皮膚科学会のガイドラインで推奨度Aです。AGAの状態、これまでの治療歴、副作用、健康状態、継続費用なども含めて検討する必要があります。
「デュタステリドの方が強そうだから」という理由だけで治療薬を選ばず、自分の場合にどの治療が選択肢になるのか医師へ相談しましょう。
フィナステリドからデュタステリドに変更することはある?
すでにフィナステリドを服用している人の中には、「思ったほど変化を感じない」「デュタステリドへ変えた方がいい?」と考えている人もいるでしょう。
治療内容の変更が検討される場合はありますが、自己判断でフィナステリドを中止してデュタステリドへ切り替えるのは避けましょう。
特に確認したいのが服用期間です。AGA治療は数週間だけで結果を判断するものではありません。短期間服用しただけで「効かなかった」と判断すると、本来の効果を十分に評価できていない可能性があります。
現在フィナステリドを服用している場合は、診察時に以下のような情報を伝えるとよいでしょう。
- 現在服用しているフィナステリドの用量
- どのくらいの期間服用しているか
- 服用中に気になる副作用があるか
- どの部分の薄毛が気になっているか
- これまでのAGA治療歴
デュタステリドとフィナステリドを一緒に飲めばもっと効く?
フィナステリドとデュタステリドは、どちらも5α還元酵素を阻害するAGA治療薬です。
「作用する範囲が違うなら、両方飲めばもっと効くのでは?」と考えるかもしれませんが、自己判断で2種類を併用しないでください。
現在フィナステリドを服用していてデュタステリドが気になっている場合は、自分の判断で追加するのではなく、現在服用している薬や治療期間を医師へ伝えたうえで相談してください。
デュタステリドには副作用もある
デュタステリドは医薬品なので、副作用や使用上の注意があります。国内承認されたAGA用デュタステリド製剤では、性機能に関する副作用などが報告されているほか、肝機能障害についても注意が必要です。
また、デュタステリドはPSA値に影響を与えることが知られています。健康診断や前立腺がんの検査などでPSA値を測定する場合には、デュタステリドを服用していることを医師へ伝えてください。
- 薬について分からないことがある
- 現在ほかの薬を服用している
- 過去に薬で副作用が出たことがある
- 服用後に体調の変化を感じた
- PSA検査を受ける予定がある
このような場合は自己判断で対応せず、処方した医師へ相談してください。
女性はデュタステリドを服用できる?
AGA治療目的のデュタステリドは男性を対象とする薬です。日本皮膚科学会のガイドラインでは、女性型脱毛症に対するデュタステリド内服は推奨されていません。
特に妊婦または妊娠している可能性のある女性では、男子胎児への影響が懸念されるため注意が必要です。また、製剤によっては内容物が皮膚から吸収される可能性があるため、カプセルから漏れた薬剤への接触についても添付文書等の注意事項を確認してください。
デュタステリドはどのくらい続ける?
AGA治療の料金を考えるうえで大切なのが、「1か月だけの料金」で考えないことです。
AGAは進行性の脱毛症であり、デュタステリドも「1か月飲んだら治療終了」という薬ではありません。そのため、1か月の料金だけでなく、6か月・1年間など継続した場合の費用まで考える必要があります。
AGA治療の料金は「月額」だけでなく、「どのくらい継続する可能性があるか」と「総額」の両方を見ることが重要です。
レバクリの料金や送料については、以下の記事で詳しく解説しています。
実際にレバクリのAGAオンライン診療を受けました
ここは、私がこの記事で特に伝えたい部分です。私はインターネット上でレバクリについて調べただけではなく、実際に自分でレバクリのAGAオンライン診療を受けました。
毛髪診断士ではありますが、私自身も薄毛に悩んできた一人です。そのため、「本当に医師が診察する?」「AGA治療薬について説明はある?」「薬だけ通販のように送られてくるサービスでは?」という利用者側の疑問もありました。
実際に医師によるオンライン診察があった
私がレバクリを利用した際には、予約後に問診を行い、その後、医師によるオンライン診察を受けました。画面上で薬を選択してそのまま購入するのではなく、AGAや健康状態などについて確認され、治療薬について説明を受けたうえで処方が進みました。
診察後に実際にAGA治療薬が届いた
診察後には、実際に処方されたAGA治療薬が自宅へ届きました。ネット上の口コミをまとめただけでは分からない部分ですが、自分自身で診察から薬が届くところまで経験したことで、オンラインAGA診療の流れを確認できました。
なお、私はレバクリのオンライン診療を実際に受けた経験がありますが、この記事で「レバクリからデュタステリドを処方され、実際に服用した」と主張しているわけではありません。ここは区別してお伝えしておきます。
私が実際に受診したときの予約→問診→オンライン診察→医師とのやり取り→処方→薬が届くまでについては、写真も交えて以下の記事で詳しく公開しています。
毛髪診断士がレバクリのAGAオンライン診療を実際に受けた体験を見る
レバクリではデュタステリドだけ処方してもらえる?
「ミノキシジルはいらないから、デュタステリドだけで治療したい」という人もいるでしょう。レバクリでは、デュタステリド単剤の料金設定が確認されています。
ただし、「デュタステリドだけ欲しい」と希望すれば必ず処方されるという意味ではありません。オンライン診療でも医師が診察を行い、治療内容や処方の可否を判断します。
「自分はデュタステリドを選ぶべきなのか?」「現在飲んでいるフィナステリドから変更した方がいいのか?」という点についても自己判断せず、診察時に相談してください。
デュタステリドとミノキシジルは何が違う?
デュタステリドについて調べていると、ミノキシジルも目にすると思います。この2つは同じAGA治療で使用されることがある薬でも、作用の仕組みが異なります。
- 5α還元酵素を阻害する
- DHTの生成を抑える
- AGAの進行抑制を目的として使用される
- デュタステリドとは異なる作用機序を持つ
- 発毛を促す目的で使用される
- 外用薬と内服薬がある
ミノキシジル内服薬について
ミノキシジル内服薬は、日本国内でAGA治療薬として承認されていません。使用を検討する場合は、医師から効果・副作用・国内での承認状況などについて説明を受け、理解したうえで判断してください。
「デュタステリドの方が上」「ミノキシジルの方が上」という関係ではなく、作用や治療目的が異なります。
レバクリでフィナステリドとデュタステリド、どちらを選べばいい?
ここまで読むと、「結局、自分はフィナステリドとデュタステリドのどちらを選べばいいの?」と思うかもしれません。
ただし、ここは料金や「強そう」というイメージだけで決めるところではありません。
- AGA治療が初めてなのか
- すでにフィナステリドを使用しているのか
- どのくらいの期間治療しているのか
- 副作用について不安があるのか
- 国内承認薬を希望するのか
- 治療費をどの程度まで継続できるのか
こうした情報を診察時に医師へ伝えるとよいでしょう。
「フィナステリドとデュタステリドのどちらが自分に合っているのか分からない」という状態なら、自分で薬を決めてから診察を受ける必要はありません。
分からないことを医師へ質問し、自分の場合にどのような治療が選択肢になるのか説明を聞いたうえで、治療するかどうかを判断する方法があります。
レバクリのデュタステリドについてよくある質問
レバクリのデュタステリドは何mgですか?
レバクリではデュタステリド0.5mgを扱う料金プランが確認されています。取扱医薬品は変更される可能性があるため、最新情報は診察・申込み時に確認してください。
レバクリに国内製デュタステリドはありますか?
2026年8月にレバクリの公式料金ページを確認した第三者調査では、国内製0.5mgと海外製0.5mgの両方が掲載されていました。最新の取扱状況は申込み前に確認してください。
国内製と海外製では用量が違いますか?
今回確認できた情報では、国内製・海外製ともに0.5mgです。ただし、用量が同じでも製品や国内承認の状況などは別に確認する必要があります。
デュタステリドとフィナステリドは何が違いますか?
代表的な違いは、阻害する5α還元酵素の範囲です。フィナステリドは主にII型、デュタステリドはI型・II型の両方を阻害します。
デュタステリドの方がフィナステリドより効果が高いですか?
ガイドラインでは、デュタステリド0.5mg/日とフィナステリド1mg/日を比較した試験で、デュタステリドが毛髪数などで優れた結果を示した研究が紹介されています。ただし、すべての人にデュタステリドの方が適しているという意味ではありません。
フィナステリドからデュタステリドへ変更できますか?
治療内容の変更が検討される場合はありますが、自己判断で変更せず、現在の服用期間や治療状況を医師へ伝えて相談してください。
フィナステリドとデュタステリドを一緒に飲んでもいいですか?
自己判断で併用しないでください。どちらも5α還元酵素阻害薬なので、現在服用している薬を診察時に医師へ伝えてください。
デュタステリドには副作用がありますか?
あります。性機能に関する副作用などが報告されているほか、肝機能障害などについても注意が必要です。詳しい副作用や使用上の注意については、処方される製品の添付文書や医師の説明を確認してください。
レバクリではデュタステリドだけ処方してもらえますか?
デュタステリド単剤の料金設定は確認されています。ただし、実際にデュタステリドを処方できるかどうかは、医師が診察したうえで判断します。
女性もデュタステリドを服用できますか?
女性型脱毛症に対するデュタステリド内服は推奨されていません。特に妊婦または妊娠している可能性のある女性については注意が必要です。
まとめ|レバクリのデュタステリドはフィナステリドとの違いまで確認しよう
レバクリでは、デュタステリド0.5mgを使用するAGA治療プランが確認されています。
デュタステリドを検討するときに特に知っておきたいのが、フィナステリドとの違いです。
フィナステリドは主にII型5α還元酵素を阻害
デュタステリドはI型・II型5α還元酵素を阻害
国内製・海外製では料金や国内承認の状況などを確認する
デュタステリド0.5mgの国内承認されたAGA用製剤もある
薬の選択は料金や「強そう」という理由だけで判断しない
デュタステリドは、フィナステリドより広い範囲の5α還元酵素を阻害します。一方で、「作用範囲が広い=自分には必ずデュタステリドが適している」とは限りません。
さらにレバクリでは国内製と海外製のデュタステリドが確認されているため、料金だけではなく、製品・用量・国内承認の有無・副作用・継続した場合の費用まで確認したうえで検討することが大切です。
私は毛髪診断士としてAGAについて調べるだけではなく、実際にレバクリのオンライン診療を受けました。「フィナステリドとデュタステリドのどちらがいいか分からない」「国内製と海外製の違いがよく分からない」という段階なら、自分だけで薬を決める必要はありません。
オンライン診療で疑問点を医師へ伝え、自分の場合にどのような治療が選択肢になるのか、費用はいくらかかるのかを確認してから治療するか判断する方法もあります。
医療情報・料金に関する注意
本記事はAGA・デュタステリド・フィナステリド・オンライン診療について理解するための情報提供を目的としており、診断・治療を目的とするものではありません。毛髪診断士は医師ではなく、診断や処方は行いません。AGA治療は自由診療です。治療薬には副作用・禁忌・使用上の注意があり、治療内容や処方の可否は医師が診察したうえで判断します。また、掲載しているレバクリの料金・プラン・取扱医薬品等は変更される場合があります。申込み前に最新情報をご確認ください。



